02. 映像制作・YouTube

濱木 脩吾

はまき しゅうご

薬局・薬剤師・医療ヘルスケア領域を中心に、動画制作、YouTube運用、採用広報を支援しています。

薬局の雰囲気、代表やスタッフの想い、現場で行われている取り組みを、動画を通じて分かりやすく伝えることを得意としています。

単にきれいな動画を作るだけではなく、採用、広報、信頼形成につながる発信として、薬局が無理なく続けられる動画活用を支援します。

プロフィール

北海道出身。
2017年:北海道医療大学薬学部 入学。
2020年:映像制作事業を立ち上げる。
2023年:第108回薬剤師国家試験 合格。
卒業後はそのまま独立し、上京。
全国各地の薬局・医療ヘルスケア領域のクライアントを支援しており、出張撮影にも対応しています。

実績

薬局業界だけで現在11チャンネルを運用中。
累計制作実績は全業種含めて10,000件以上。

支援先例
薬学ゼミナール
遠山薬局、成長中。
薬局探検隊
独立開局成功塾
薬剤師ナカショウ
ネグジット総研 など

支援可能領域

YouTube運用
動画制作
動画撮影

得意な相談

自社の魅力をどう発信すればいいかわからない
YouTubeを始めるべきか、動画単体で十分か相談したい
採用ページや面接前案内で使える動画を作りたい
薬局の雰囲気を求職者に伝えたい
代表やスタッフの想いを動画にしたい
撮影から編集、サムネイルまでまとめて相談したい

大事にしていること

薬局の動画活用で大切なのは、無理なく長く続けられることだと考えています。
一度だけ綺麗な動画を作って終わりではなく、採用や広報につながる発信として、継続できる形に整えることを重視しています。
薬剤師として薬局業界の前提を理解しているため、細かい説明に時間をかけすぎず、現場の空気感や伝えるべき魅力を汲み取りながら進められます。
また、動画を撮るだけではなく、演者の良さを引き出すことも大切にしています。
代表やスタッフの言葉を自然に引き出し、その人らしさが伝わる動画にする。
インタビュアーとして、薬局の魅力を言語化するところから支援します。

話すのが得意な人だけを撮るのではなく、普段言語化しきれていない想いや強みを、質問を通じて引き出すことを大切にしています。

薬局での動画活用について

薬局の動画活用では、必ずしも大きな再生数を狙う必要はありません。
大切なのは、届けたい人に、薬局の雰囲気や想いがきちんと伝わることです。

採用目的の場合、実際の支援先では、事前にYouTubeや動画を見た上で問い合わせや応募に進むケースがあります。

動画を通じて、代表の考え方、スタッフの雰囲気、職場の空気感を知っているため、面接の時点で企業理解が進んだ状態になりやすいです。

毎回説明していた会社説明や想い、職場の雰囲気を動画が代わりに伝えてくれるため、説明コストや採用後のミスマッチ軽減にもつながります。

再生数を伸ばすためだけの動画ではなく、採用や広報、信頼形成につながる動画活用を支援します。

作った動画はYouTubeだけでなく、採用ページ、求人媒体、面接前案内、会社説明、HP掲載などにも活用できます。

向いている薬局

自社の魅力を一緒に整理したい
採用や広報を長期目線で育てたい
代表やスタッフの想いを発信したい
丸投げではなく、一緒に良いものを作りたい
再生数だけでなく、採用や信頼形成につながる動画を作りたい

相談導線

薬局のYouTube活用、採用動画、広報動画について相談したい方は、お気軽にご相談ください。
最初から作りたい動画が決まっていなくても大丈夫です。
採用、広報、HP掲載、YouTube運用など、目的に合わせて一緒に整理します。

映像制作・YouTubeに関する問い合わせ

映像制作・YouTubeの相談など、下記フォームよりお気軽にご相談ください。
濱木よりメールで折り返しご連絡させていただきます。

よくある質問

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